エコパークさがみはら(相模原市立環境情報センター)

エコパークさがみはら(相模原市立環境情報センター) 環境について楽しく学ぼう!!

エコパークさがみはら(相模原市立環境情報センター)は、「相模原市の自然環境保全・環境教育に貢献する」ことをミッションとして、三菱電機ライフサービス株式会社が施設を運営しています。
利用者の方の自然環境について「知りたい・学びたい・活動したい」が実現できるようなサービスの提供を目指しています。

【エコパークさがみはら後援イベント】< 相模原にもつながる『森は海の恋人』 ~森から生まれるいのちと絵本のものがたり~ >白幡美晴絵本原画展とSDGs関連ワークショップ・イベントをエコパークさがみはらとこどもブックベースの2会場で開催します...
01/09/2026

【エコパークさがみはら後援イベント】

< 相模原にもつながる『森は海の恋人』 ~森から生まれるいのちと絵本のものがたり~ >

白幡美晴絵本原画展とSDGs関連ワークショップ・イベントをエコパークさがみはらとこどもブックベースの2会場で開催します。

こどもにも大人にも親しみやすい「絵本」を通して、森・川・海へとつながる環境を考えるイベントです。

ぜひ遊びにきてくださいね!

☆お問合せ先☆
一般社団法人 さがみ湖 森・モノづくり研究所/MORIMO Tel: 042-649-0422(萩原)
合同会社 さがみのえほんや・こどもブックベース Tel: 042-816-2028(鈴木)

#こどもブックベース
#森づくり
#エコパークさがみはら

30/08/2026

『いろんなイベント!いろんな楽しみ! ~貸室のご利用もぜひ~』

もう一組のインターンシップ生にもエコパークさがみはらの紹介動画をつくっていただきました。

この動画を制作してくれたのは、明治学院大学法学部法律学科・中井彩花(あやか)さん、桜美林大学リベラルアーツ学群・佐々木杏那(あずな)さん。

インターンシップ期間中に開催されたおもちゃもったいないセンターなどの定例イベントにも触れていただきました。
今後のお二人のご活躍をエコパーク職員一同お祈りしております!

#インターンシップ
#エコパークさがみはら
#相模原市立環境情報センター

26/08/2026

『相模原にこんな場所あったんだ!』

今年度のインターンシップ生にエコパークさがみはらの館内紹介リール動画をつくっていただきました。

この動画を制作してくれたのは、國學院大学経済学部経営学科・渋谷光琉(ひかる)さん、東京都市大学環境学部環境経営システム学科・久保田大翔(やまと)さん。

お二人には自然環境観察員活動の補助業務なども体験していただきました。
今後のお二人のご活躍をエコパーク職員一同願っています!

#インターンシップ
#エコパークさがみはら
#相模原市立環境情報センター

【エコパークの周りの植物と生物たち】日本原産のカクレミノという樹木をご存知ですか?カクレミノに咲く緑色の小さな花は人間にとっては実に見えますが、蜜源植物として多くの蝶や蜂を引き寄せます。エコパーク前の駐車場の植栽にはカクレミノがあり、今の時...
16/08/2026

【エコパークの周りの植物と生物たち】

日本原産のカクレミノという樹木をご存知ですか?
カクレミノに咲く緑色の小さな花は人間にとっては実に見えますが、蜜源植物として多くの蝶や蜂を引き寄せます。
エコパーク前の駐車場の植栽にはカクレミノがあり、今の時期にはナミアゲハ(写真1)の他、クマバチ、コハナバチの仲間(写真2)がブンブン飛び回っています。

絶滅危惧種指定のミシマサイコにとまっていたのはアカスジカメムシ(写真3)。

たんぽぽと見紛う確率ナンバーワン(?)のブタナは、茎が枝分かれしています(写真4)。春に咲くたんぽぽはひとつの茎にひとつの花がつきます。

エコパークの緑のカーテンにはスズメバチの巣ができています。カラーコーンを置いておりますがご来館の際にはお気をつけください(写真5) 🐝

学習室の無料開放日(クールシェアルーム)もぜひご活用ください🎐

#エコパークさがみはら
#カクレミノ
#ミシマサイコ

【衣服回収BOX設置・不要となった衣服はありませんか?】手放される衣服の55%が可燃ごみや不燃ごみとして破棄されているそうです。現在、エコパークさがみはらでは、東京家政学院大学・生活共創学部『衣服のRe活用を考えるプロジェクト』の衣服回収B...
14/08/2026

【衣服回収BOX設置・不要となった衣服はありませんか?】

手放される衣服の55%が可燃ごみや不燃ごみとして破棄されているそうです。

現在、エコパークさがみはらでは、東京家政学院大学・生活共創学部『衣服のRe活用を考えるプロジェクト』の衣服回収BOXを設置しています。

回収期間は9月13日日曜日まで。

回収した衣服は、裂織(さきおり)の緯糸(よこいと。横糸)や小物制作に活用されます。
「裂織」とは、不要な布を細かく裂いて横糸にし、新しい経糸(たていと。縦糸)と織り込んで、新たな布に再生する江戸時代から続く日本人のリサイクルの知恵です。

皆さまのご協力をお願いいたします🧦

#衣類回収
#衣類リサイクルボックス
#エコパークさがみはら

07/06/2026

🥬🍞🍎環境講座を開催しました〜あなたとわたしの食品ロス〜⚡️🐷⚡️

*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*

本日は株式会社日本フードエコロジーセンターから講師の方にお越しいただき、
フードロスとそのリサイクルの取り組みについてお話しいただきました🍚

工場では年間約15330tのロスになる食品を受け入れているといいます。
1日あたりなんと42t....!?

こうした食品から、“ブタの飼料“に作り変える取り組みについてを、
実際のリキッド飼料や工場の動画を見せていただきながらお話しいただきました👀

ブタが食べられない食品は、メタンを発生させる微生物の力で
ガスをうみ、発電にも利用しています💡

ガス工場での副産物は、栄養豊富な肥料の材料として使用されます🌱

集められた食品のリサイクルは、その段階ごとに活用していくことで、
社会の循環の中に還元されるという大変興味深い内容でした。
参加の皆さんも強く興味を示してくださいました。

今回の講座を通して、
大量の食品ロスを少しでも減らしていくためには、
私たち一人ひとりが現状に気づき、
社会の問題として考えることが大切だという
メッセージをお伝えいただきました✉️

ご参加いただいた皆さま、そして日本フードエコロジーセンターさま、
本日はありがとうございました。

*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*

#エコパークさがみはら
#日本フードエコロジーセンター #相模原市立環境情報センター #食品ロス

26/05/2026

『長谷工マンションミュージアム&ビオトープ見学』を開催しました!

5/23の学習講座は、様々な学びができた講座でした。
ビオトープ見学ではビオトープの重要性、維持・管理に関する大変さ。
マンションミュージアム見学では素晴らしい施設内で、環境に配慮したのマンション建築に係わる変遷、安全・安心の取組。などなど

今後も面白い講座を開催していきます。
楽しみに待っててくださいね!

*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・*:
#エコパークさがみはら #環境学習
#自然共生 #相模原市立環境情報センター
#環境教育

😍🎼サスティナブルなカスタネットづくり🎶間伐材を使ってカスタネットを作ります。自分で描いたオリジナルの絵をレーザーで刻印して、世界に一つのカスタネットが出来上がります!日 時:6月13日(土)10時~12時参加費:900円会 場:エコパーク...
10/05/2026

😍🎼サスティナブルなカスタネットづくり🎶

間伐材を使ってカスタネットを作ります。
自分で描いたオリジナルの絵をレーザーで刻印して、世界に一つのカスタネットが出来上がります!

日 時:6月13日(土)10時~12時
参加費:900円
会 場:エコパークさがみはら
対 象:4歳以上(3年生以下は保護              
    者同伴)
定 員:20人(申込順)

申込み受付中!

#エコパークさがみはら #サスティナブル #間伐材

🥦🐖あなたとわたしの食品ロス🐷🍎食品ロスの現状を知っていますか?食品廃棄物を家畜の飼料や電気に変える取り組みを通じて、食品ロス削減への理解を深めましょう。日 時:6月7日(日) 10時~12時参加費:無料対 象:小学生以上(3年生以下は保護...
10/05/2026

🥦🐖あなたとわたしの食品ロス🐷🍎

食品ロスの現状を知っていますか?
食品廃棄物を家畜の飼料や電気に変える取り組みを通じて、食品ロス削減への理解を深めましょう。

日 時:6月7日(日) 10時~12時
参加費:無料
対 象:小学生以上(3年生以下は保護者同伴)
定 員:30人(申込順)

お申込み受付中

#エコパークさがみはら
#相模原市環境情報センター
#食品ロス

05/05/2026

🥬🍞🍎食品ロスを見てみよう〜リサイクルのしくみ〜⚡️🐷⚡️

*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*

5/4にゴールデンウィーク環境講座を開催しました。
「食品ロスを見てみよう〜リサイクルのしくみ〜」というテーマで、
株式会社日本フードエコロジーセンターの工場を見学させて頂きました🍚

工場では年間約15330tのロスになる食品を受け入れているといいます。
1日あたりなんと42t....!?

こうした食品から、“ブタの飼料“に作り変える取り組みを
見せて頂きました👀
そうして育ったブタは、「優とん」としてみなさんの食卓へ。

ブタが食べられない食品は、メタンを発生させる微生物の力で
ガスをうみ、発電にも利用しています💡

ガス工場での副産物は、栄養豊富な肥料の材料として使用されます🌱

ロスになってしまう食品をリサイクルすることで、
私たちの暮らしに還ってくるしくみづくりに、
参加の皆さんも強く興味を示してくださいました。

今回の講座を通して、
大量の食品ロスを少しでも減らしていくためには、
私たち一人ひとりが現状に気づき、
社会の問題として考えることが大切だという
メッセージをお伝えいただきました✉️

*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*

#エコパークさがみはら
#日本フードエコロジーセンター #相模原市立環境情報センター #食品ロス

住所

神奈川県相模原市中央区富士見1‐3‐ 41
Sagamihara-shi, Kanagawa
252-0236

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

アラート

エコパークさがみはら(相模原市立環境情報センター)がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

エコパークさがみはら(相模原市立環境情報センター)にメッセージを送信:

ショートカット

共有する