公益財団法人流通経済研究所

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18/08/2026

📘『流通情報』2026年7月号
【視点:物流改革に向けての今後の展望】
✍️著者
流通経済大学 流通情報学部長・教授/物流科学研究所長
矢野裕児

物流改革は、2024年問題への対応だけでは終わりません。
今後の物流は何を目指し、どのような改革を進めるべきなのか。
物流の未来を俯瞰し、中長期的な視点から展望を示します。

▼詳細・目次はこちら
https://www.dei.or.jp/information/info01

#流通情報 #物流 #物流改革 #ロジスティクス #流通経済研究所

04/08/2026

📢回答期限を【8月21日(金)】まで延長しました!

食品製造業・食品を扱う小売業の皆さまを対象に、
「サステナビリティへの取り組みアンケート」を実施しています。

ご回答企業には、
✅業界全体の傾向をまとめたサマリーレポート
✅個別フィードバックレポート
を無料でご提供します。

自社の取り組み状況を客観的に把握し、今後のサステナビリティ推進に活かしていただける内容です🌱

まだご回答がお済みでない企業さまは、ぜひこの機会にご協力ください!
📎https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000137.000036006.html

#サステナビリティへの取り組みアンケート #食品ロス削減 #食品製造業 #小売業

02/08/2026

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<2026年7月に読まれた記事>

5位は「AIが消費者の買物をサポートし、顧客接点の主導権が移転する【後編|主導権争いとメーカー・消費者への影響、AIOの重要性】」

2026年5月、AmazonとGoogleが、AIが消費者の買い物をサポートする新しいサービスを発表しました。AIが変える購買体験と、メーカー・消費者への影響、そしてAIO(AI Optimization)の重要性について考察しました。
👉https://note.com/dei_ryuken/n/n09660188d84f

#月間ランキング #コンタクトポイント #流通経済研究所 #注目記事

先月(2026年5月)、AmazonとGoogleは、AIが消費者の買い物をサポートする新しいサービスを発表しました(Amazon「Alexa for Shopping」とGoogle「Universal Cart」)。 前編では、これらの新サービスの概要(2026年5月の発表時点)と、EC事....

01/08/2026

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<2026年7月に読まれた記事>

4位は「小売業の有料会員制度――海外事例紹介と日本企業への『価値共創型』会員制度の提案」

小売業では、有料会員制度をつくり、安定的な売上を確保している事例があります。
本記事では、海外の小売業の有料会員制度を紹介した上で、日本の小売業が有料会員制度を導入するならば、どのようなものがありうるのかを考察しています。
👉https://note.com/dei_ryuken/n/nac7779b319af

#月間ランキング #小売業 #有料会員制度 #サブスク #価値共創型 #流通経済研究所 #注目記事

商品やサービスの提供に対する対価を得る以外にも、様々な方法で売上を得ることが可能です。小売業では、有料会員制度をつくり、安定的な売り上げを確保している事例があります。 よく知られているのは、有料会員制.....

01/08/2026

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<2026年7月に読まれた記事>

3位は「フードバンクの認証取得に向けた体制整備を支援します~食品衛生・トレーサビリティの強化に取り組むフードバンクを募集~」

当研究所では、消費者庁補助事業として「フードバンクの認証取得に向けた体制整備支援事業」の公募を実施しています。その事業概要を紹介しています。
👉 https://note.com/dei_ryuken/n/neecf97819d5f

#月間ランキング #トレーサビリティ #フードバンク #流通経済研究所 #注目記事

公益財団法人流通経済研究所では、消費者庁補助事業として「フードバンクの認証取得に向けた体制整備支援事業」の公募を実施しています。 本事業は、令和8年4月から開始されたフードバンク認証制度を踏まえ、フードバ...

31/07/2026

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<2026年7月に読まれた記事>

2位は「小売企業だけの大会ではない―APRCE2026で流通業界が持ち帰るべき視点―小売・メーカー・卸・物流・ITにとっての参加価値を考える」

2026年10月に、第22回アジア太平洋小売業者大会「APRCE2026」が東京で開催されますが、前回の記事に続きこの大会が、小売企業だけではなく、メーカー・卸・物流・ITなどの関連企業にとってどのような意味を持つのかを整理しています。
👉https://note.com/dei_ryuken/n/n676dfad23873

#月間ランキング #第22回アジア太平洋小売業者大会 #流通経済研究所 #注目記事

 2026年10月、第22回アジア太平洋小売業者大会「APRCE2026」が東京で開催されます。 前回の記事では、APRCEの位置づけや東京開催の意義、国際会議で扱われるテーマをご紹介しました。 今回は一歩進めて、APRCE2026が小売企業...

31/07/2026

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<2026年7月に読まれた記事>

1位は「19年ぶりに東京で開催『APRCE2026』とは何か―アジア太平洋の小売業界が集う国際会議から、小売の未来を考える」

2026年10月、第22回アジア太平洋小売業者大会「APRCE2026」が東京で開催されます。本記事では、初回のご案内として、大会の位置づけと注目したい論点を整理しています。
👉https://note.com/dei_ryuken/n/n56b1b32e1377

#月間ランキング #第22回アジア太平洋小売業者大会 #流通経済研究所 #注目記事

公益財団法人 流通経済研究所 研究員 荒瀬 智仁 2026年10月、第22回アジア太平洋小売業者大会(APRCE2026)が東京で開催されます。東京開催は2007年以来、19年ぶりです。本記事では、初回のご案内として、大会の位置づけと注...

21/07/2026

📘『流通情報』2026年7月号特集「物流を再設計する」

物流現場では課題が見えていても、改善に踏み出せないことがあります。
本稿では伴走支援の事例をもとに、
「可視化」「判断」「実行」へつなげるプロセスを解説。
現場改善に取り組む物流担当者必見の内容です。

「物流現場の改善をどう実行に移すか―伴走支援から見えた可視化・判断・実行のプロセス―」
✍️公益財団法人流通経済研究所 研究員
飯島 渓

▼詳細・目次はこちら
https://www.dei.or.jp/information/info01

#流通情報 #物流 #物流改善 #物流現場 #ロジスティクス

18/07/2026

【新着記事公開】

APRCE2026は、小売企業だけの大会ではありません。

メーカー、卸売業、物流、IT・デジタル、関連サービス企業など、流通に関わるすべての企業にとって、自社の役割や提案を見直すヒントが得られる国際会議です。

今回の記事では、
✓ なぜ「小売だけの大会ではない」のか
✓ 業種ごとの注目ポイント
✓ 国際会議と展示会を組み合わせる意義
✓ 大会で持ち帰りたい5つの問い

を、流通業界の実務に引き寄せて解説しています。

海外の先進事例を知るだけではなく、自社の顧客や商品、売場、組織、取引先との関係にどう生かすか──。

APRCE2026への参加を検討している方はもちろん、流通業界の未来に関心のある方にもおすすめの記事です。

詳しくは
【流研 note】で検索🔍

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#小売業 #流通業 #メーカー #卸売業 #物流 #リテールテック #サプライチェーン #国際会議 #流通経済研究所 #研究所

17/07/2026

📘『流通情報』2026年7月号特集「物流を再設計する」

物流リソースの共有やデータ連携を実現するために、製・配・販はどのような取り組みを進めてきたのでしょうか。
2026年5月に発足した「消費財サプライチェーン協議会」の役割と今後の展望を解説します。

「フィジカルインターネット実現に向けた製・配・販連携協議会の取り組みと消費財サプライチェーン協議会の立ち上げについて」
✍️公益財団法人流通経済研究所 上席研究員
久保田 倫生

▼詳細・目次はこちら
https://www.dei.or.jp/information/info01

#流通情報 #物流 #サプライチェーン #フィジカルインターネット

住所

4-8-21 Kudan Minami
Chiyoda-ku, Tokyo
102-0074

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