野口じゅん

野口じゅん 市川市議会議員 野口じゅんのページ

17/08/2026

市川市の公式Webサイトで千葉豪雨の被害に対する対応を一括して掲載しています
被害に遭われた方は参考にしてください

・罹災証明等の申請について
・災害見舞金について
・災害ごみの処分について
・浸水被害後の衛生対策及び消毒方法について

市川市災害ポータルサイト

https://www.city.ichikawa.lg.jp/page/4999.html

おはようございます@市川駅北側シャポー出口先週は千葉豪雨により市内各地でも被害がありましたお亡くなりになられた方々にお悔やみを申し上げるともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げますお盆明けの挨拶ということで、元気よく行いました今朝は曇...
17/08/2026

おはようございます@市川駅北側シャポー出口

先週は千葉豪雨により市内各地でも被害がありました

お亡くなりになられた方々にお悔やみを申し上げるともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます

お盆明けの挨拶ということで、元気よく行いました
今朝は曇り空で比較的涼しかったですが、日中は気温が上がりそうです

今週も張り切っていきましょう!

アーティストのsomiさんによるイラストとパターンを使った瓦版の第二弾、桃色です^ ^明日の朝から手渡ししていきたいと思います朝見かけたら是非お声がけください!!
16/08/2026

アーティストのsomiさんによるイラストとパターンを使った瓦版の第二弾、桃色です^ ^

明日の朝から手渡ししていきたいと思います

朝見かけたら是非お声がけください!!

【終戦の日】今日、8月15日は終戦の日です子どもの頃、「戦後40年」と聞いて、ずいぶん昔の出来事のように感じたことを今でも覚えていますそれからさらに40年以上が経ち、今年で戦後81年あの頃の自分にとって遠い昔だった戦争は、年齢を重ね、家族を...
14/08/2026

【終戦の日】
今日、8月15日は終戦の日です

子どもの頃、「戦後40年」と聞いて、ずいぶん昔の出来事のように感じたことを今でも覚えています

それからさらに40年以上が経ち、今年で戦後81年

あの頃の自分にとって遠い昔だった戦争は、年齢を重ね、家族を持った今では、決して自分と関係のない過去の出来事とは思えません

韓国人と日本人の間に生まれた3人の子どもを持つ親として、家族と当たり前のように過ごしている日常が、平和の上に成り立っていることを改めて思います

そして同時に、今この瞬間にも世界では戦争や紛争が続いています

そこで暮らし、家族を持ち、大切な人との日常を生きていた一人ひとりのことを思えば、それもまた「遠い国で起きていること」とは思えません

戦争を直接経験した世代が少なくなっていく中、過去の戦争を「遠い昔」にせず、今起きている戦争も「遠い場所」の出来事にしないこと

戦争や紛争によって犠牲になられた世界中のすべての方々に哀悼の意を表するとともに、今ある平和な日常を次の世代につないでいくために、自分に何ができるのかを考える一日にしたいと思います

【市川市戦没者追悼献花】本日、市川市役所第1庁舎で行われている「市川市戦没者追悼献花」に伺い、先の大戦で犠牲となられた方々に哀悼の意を込めて献花をしてきました。会場には戦時下の市川の様子を伝える写真や資料なども展示されています。地域に残る記...
14/08/2026

【市川市戦没者追悼献花】
本日、市川市役所第1庁舎で行われている「市川市戦没者追悼献花」に伺い、先の大戦で犠牲となられた方々に哀悼の意を込めて献花をしてきました。

会場には戦時下の市川の様子を伝える写真や資料なども展示されています。地域に残る記録を通して戦争の記憶を次の世代へ伝えていくことも、大切な平和への取り組みだと感じます

献花と展示は、本日8月14日(金)17時まで、市川市役所第1庁舎1階ファンクションルームで行われています

昨日からの豪雨で、市内でも大きな影響が出ています。また、今日も天候が変わりやすい状況です。お越しになる際は、くれぐれも安全に気をつけてお出かけください

戦争で犠牲になられた方々を悼み、全世界の平和について改めて考える機会にしたいと思います

【デザイン×福祉から広がる「イチカワフォント」】以前、市議会でも取り上げた「イチカワフォント」のイベントに参加しました!私自身もこの取り組みをお手伝いしていますが、今回は市川市の職員の皆さんも参加。福祉部だけでなく、さまざまな部署から参加さ...
14/08/2026

【デザイン×福祉から広がる「イチカワフォント」】

以前、市議会でも取り上げた「イチカワフォント」のイベントに参加しました!

私自身もこの取り組みをお手伝いしていますが、今回は市川市の職員の皆さんも参加。福祉部だけでなく、さまざまな部署から参加されていたことがとても印象的でした

イチカワフォントは、障害のある方の表現を、デザイナーとの協働によってフォントやパターンとして社会につなげていく取り組みです

だからこそ、これは「福祉」だけの取り組みではありません

デザイン×福祉、文化×福祉、まちづくり×福祉

行政も分野ごとに縦割りで考えるのではなく、さまざまな部署が横断的に関わることで、新しい可能性が生まれると思います

イチカワフォントをきっかけに、こうした取り組みが市川のまちの中にもっと広がっていくよう、私も引き続きお手伝いしていきます!

↓イチカワフォントのFBページ
https://www.facebook.com/ichikawafontprogect/posts/pfbid02XKSoV2hsTZH3hjWMbZzvYEjKLkzurKC1BiiVfjT4M7MuafJA1UKMDu7oX8hhdHUVl

【大雨の際に知っておきたい情報をまとめます】昨日の大雨を受けて、市民の方から「こうした情報も皆さんに伝えてほしい」とご連絡をいただきました。いざという時に役立つ情報ですので、リンクとあわせて共有します。■ 河川の水位を確認する市川市では、市...
14/08/2026

【大雨の際に知っておきたい情報をまとめます】

昨日の大雨を受けて、市民の方から「こうした情報も皆さんに伝えてほしい」とご連絡をいただきました。

いざという時に役立つ情報ですので、リンクとあわせて共有します。

■ 河川の水位を確認する

市川市では、市内の河川の水位をリアルタイムで確認できます。

大雨の際に川の様子が気になっても、直接見に行くのは危険です。スマートフォンなどから水位を確認してください。

▼市川市 河川情報
http://kasen.city.ichikawa.chiba.jp/river.html

■ 「満潮・干潮」も確認を

海に近い市川市では、大雨の際、雨量や河川水位とあわせて東京湾の潮位を知っておくことも一つの参考になります。

気象庁の潮位表では、その日の満潮・干潮の時刻と予測潮位を確認できます。

▼気象庁 潮位表(東京)
https://www.data.jma.go.jp/kaiyou/db/tide/suisan/suisan.php?stn=TK

ただし、満潮だから必ず危険、干潮だから安全ということではありません。潮位はあくまで判断材料の一つとして、実際の河川水位や市からの避難情報とあわせて確認してください。

■ 防災行政無線が聞き取れなかったら

「防災無線が流れているけれど、内容が聞き取れない」という場合は、電話で放送内容を確認できます。

☎️ 0120-966-440(通話料無料)

▼市川市 防災行政無線テレホンサービス
https://www.city.ichikawa.lg.jp/gen06/1221000001.html

いざという時のために、電話番号を登録しておくのもおすすめです。

■ 冠水したアンダーパスには入らない

短時間の大雨では道路が急激に冠水することがあります。

特にアンダーパスなど周囲より低くなっている道路は危険です。「これくらいなら通れる」と判断せず、冠水している道路には車でも徒歩でも入らず、迂回してください。

■ 土のうの設置場所も確認を

市川市では、市内21カ所に「地域型小規模土のうステーション」を設置しています。

浸水の可能性がある地域にお住まいの方は、大雨になってから探すのではなく、平時のうちに最寄りの場所を確認しておくと安心です。

▼市川市 地域型小規模土のうステーション
https://www.city.ichikawa.lg.jp/page/4236.html

災害時には、市からの情報を待つだけでなく、河川水位、潮位、防災行政無線、避難情報など、自分で確認できる手段をいくつか知っておくことが大切です。

昨日の大雨を一つの機会として、ご家族でも「どこから情報を得るか」「自宅周辺のどこに危険があるか」をぜひ確認してみてください。

当サイトはJavaScriptを使用したコンテンツや機能を提供しています。ご利用の際はJavaScriptを有効にしてください。

【市川の「記憶」が地図になりました】現在、市川駅南口図書館で「市川の記憶アーカイブ:日常記憶地図 市川編」が展示されています。このプロジェクトは、和洋女子大学とアーティストのサトウアヤコさんとの協働で2022年にスタート。市川で暮らしてきた...
12/08/2026

【市川の「記憶」が地図になりました】

現在、市川駅南口図書館で「市川の記憶アーカイブ:日常記憶地図 市川編」が展示されています。

このプロジェクトは、和洋女子大学とアーティストのサトウアヤコさんとの協働で2022年にスタート。市川で暮らしてきた人たちへのインタビューを通じて、それぞれが持つ「日常の記憶」を地図の上に残していく取り組みです。

今回、2024〜25年に行われた5名へのインタビューが、『日常記憶地図 市川編 vol.1』として冊子になりました。

取り上げられているのは「国分・菅野・本八幡・南大野・行徳」の5つの地域。私も5名のうちの一人として、本八幡について、自分の記憶をたどりながらお話しさせていただきました。

まちの歴史というと、文化財や歴史的建造物などに目が向きがちですが、「ここにこんなお店があった」「この道をよく歩いた」「ここで遊んだ」といった一人ひとりの何気ない記憶も、その地域にしかない大切な歴史だと思います。

まちは変わり、風景も少しずつ失われていきます。だからこそ、そこに暮らす人の記憶を集め、記録し、次の世代へつないでいく。こうした取り組みも、市川というまちの文化を残していく大切な方法の一つだと感じます。

市川駅南口図書館では、冊子とともに「日常記憶地図」が展示されています。

ぜひご覧いただき、皆さん自身の「市川の記憶」も思い出してみてください^_^

住所

真間5
Ichikawa-shi, Chiba
2720826

電話番号

+819024053254

ウェブサイト

アラート

野口じゅんがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

野口じゅんにメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー