小林 範子

小林 範子 気づく、そして行動!
市民の声を行政に反映させる橋渡し役に!

川越に生まれ、川越で育ち、一時期ニューヨークで学びましたが、30代には、父 小林和雄が設立し多くの塾生が学んだ「あけぼの珠算学校」を継承、地域活動の拠点として「あけぼのホール」としました。そこで音楽でまちづくり活動をNPOアートバーブズフォーラム副理事長として行ってきました。
これまで「文化コンシェルジュ講座」「こえど市民活動ネットワークプロジェクト」『うつくしの街川越〜小江戸成長物語』出版、「SING カワゴエ」など愛する川越のために様々な活動をしてまいりました。このたび、その延長線上に、川越市の地域づくりのために政治の世界に入ることを決意いたしました。市と市民が一緒になって未来の川越を作りあげるブリッジパーソンとして地域づくりに微力ながら邁進したいと思います。
 先人の知恵と不断の努力のうえに作りあげられた素晴らしい街、小江戸川越の魅力をさらに発掘、みなさまと一緒に、川越大好きな私たちの力を結集、元気印の応援団を創ってまいりたいと存じます。
 みなさまのご支援、ご協力をお願い申し上げます。

ようやく12月議会が終わりました。誕生日を迎え、そんな中、大変多くの方にメッセージを頂けたことを心より嬉しく思います。ありがとうございました。議会活動報告『鳥の眼と小さなアンブレラ』第9号(9月議会報告11月発行)をホームページに掲載いたし...
08/01/2026

ようやく12月議会が終わりました。誕生日を迎え、そんな中、大変多くの方にメッセージを頂けたことを心より嬉しく思います。ありがとうございました。議会活動報告『鳥の眼と小さなアンブレラ』第9号(9月議会報告11月発行)をホームページに掲載いたしましたので、お時間がございましたらぜひご一読ください。
 
https://kobayashi-noriko.com/report/3997

 NHK連続テレビ小説『ばけばけ』は、小泉八雲の妻せつと小泉八雲を主人公とするドラマですが、川越市の中央公民館の分室とも関連があります。

 広く城下町川越の価値・力を世の中にアピールし、真に川越の回遊型観光、宿泊型観光を生み出していく起爆剤として、あまり知られていない中央公民館分室のような歴史遺産をどう活用していくか、私たちの覚悟が問われていると思います。

 
 本日26日は大変寒い一日でしたが、今年最後の大安とあって、みなさまも新年の準備で仕事納めで、忙しい一日を送られた方も多いかもしれません。ご自愛ください。

投稿日: 2025年11月29日2025年11月29日 投稿者: kobayashi-noriko議会活動報告「鳥の眼と小さなアンブレラ」第9号 皆様、いかがお過ごしでしょうか。議会報告第9号ができましたので、お送りいたします。 ご一読いただけますと幸い....

住所

南通町5番地 5
Kawagoe-shi, Saitama
350-0045

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