木津川ダルク

木津川ダルク 木津川ダルクは薬物、アルコール、ギャンブル問題を抱えた仲間同士が薬物を必要としない新しい生き方を実践する場所です。
私たちは新たな希望とともに変わる。
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POSC 一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構の助成金にて、北海道での学びを深めました。【研修報告】とかちダルク・道立緑ヶ丘病院・AA北海道地域ラウンドアップに行ってきました!8月27日から30日までの3泊4日で、北海道(帯広・音更町...
29/08/2026

POSC 一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構の助成金にて、北海道での学びを深めました。

【研修報告】とかちダルク・道立緑ヶ丘病院・AA北海道地域ラウンドアップに行ってきました!

8月27日から30日までの3泊4日で、北海道(帯広・音更町方面)へ研修旅行に行ってきました!関西を離れ、各地の取り組みに触れながら多くの刺激を受けた充実の4日間となりました。その様子をレポートします。
1日目(8/27):大阪から一路、北の大地・帯広へ!
大阪空港から新千歳空港へ飛び、そこからレンタカーを借りて一路帯広へ向かいました。
移動距離もあり到着は夜遅くになってしまいましたが、無事に帯広に到着。長旅の疲れをしっかり癒やし、翌日からの研修に向けて英気を養いました。
2日目(8/28):濃密な学びと刺激の一日
この日は朝からスケジュールが盛りだくさんでした。
* とかちダルク訪問 、ミーティング参加& 就労継続支援B型事業所見学
実際のミーティングに参加させていただき、他地域の運営体制や取り組みに触れました。今後の活動に向けた具体的なイメージが大きく膨らむ貴重な時間となりました。

* 道立緑ヶ丘病院の勉強会
緑ヶ丘病院で行われている、集団療法、取り組み、最近導入されたオープンダイアローグなどの説明を受けました。
また最近の依存症の傾向、ギャンブル依存症への取り組みなど、詳細を学びました。

極めて前向きな姿勢で参加し、質疑応答の時間には自ら積極的に質問するなど、主体的な学びの姿が印象的でした。

* AA北海道地域ラウンドアップ(音更町)へ合流
午後からは宿泊研修であるAA北海道地域ラウンドアップに合流しました。自己紹介の場では緊張しつつも真摯に向き合い、自分の言葉でしっかりと参加していました。
3日目・4日目(8/29〜8/30):振り返りと帰路へ
充実したプログラムや各地での出会いを通じて、関西圏以外の取り組みに触れられたことは参加者にとって非常に良い刺激となりました。モチベーションの向上にも大いにつながり、終始「楽しくてためになる」濃い時間を過ごすことができました。
すべての行程を無事に終え、たくさんの気づきとエネルギーを胸に、帰路につきました。

今回の3泊4日の研修では、どのプログラムや勉強会に対しても極めて積極的かつ意欲的に参加する姿が見られました。
ここで得た貴重な気づきやモチベーションを、今後の生活や回復の糧にしていけるよう、引き続きしっかりとサポートしていきたいと思います。

本日、地域のボランティア清掃に参加しました。一緒に汗を流し、街をきれいにする。一見すると何気ない活動ですが、回復の歩みにおいて「社会とつながり、自分の役割を持つこと」には大きな意味があります。依存症からの回復は、ただ問題のある行動をやめるこ...
27/08/2026

本日、地域のボランティア清掃に参加しました。

一緒に汗を流し、街をきれいにする。一見すると何気ない活動ですが、回復の歩みにおいて「社会とつながり、自分の役割を持つこと」には大きな意味があります。

依存症からの回復は、ただ問題のある行動をやめることだけではありません。

人とのつながりを取り戻し、自分らしい生活を築きながら、少しずつ社会の中で自分の居場所や役割を見つけていくことも大切な一歩です。

「誰かの役に立てた」
「地域のために自分にもできることがある」
「一緒に活動する仲間がいる」

そんな小さな経験の積み重ねが、自信や自己肯定感につながり、これからの回復を支える力になっていきます。

今回の清掃活動でも、メンバーは声を掛け合いながら、一つひとつ丁寧に取り組んでいました。

地域の中で誰かとつながり、誰かのために行動する。

そして、自分自身も地域の一員として受け入れられていると感じられる。

こうした経験を大切にしながら、これからも回復の歩みを続けていきたいと思います。

プールで全力はしゃぎ!大人の夏休みレポート【2026年8月24日】「いや、ちょっと待て、大人げなさすぎへんか?」そんなツッコミがどこからともなく聞こえてきそうですが、聞いてください。本日、仲間たち全員で近隣のプールへ繰り出しました!最高気温...
26/08/2026

プールで全力はしゃぎ!大人の夏休みレポート
【2026年8月24日】
「いや、ちょっと待て、大人げなさすぎへんか?」
そんなツッコミがどこからともなく聞こえてきそうですが、聞いてください。本日、仲間たち全員で近隣のプールへ繰り出しました!
最高気温はうだるような暑さ。まだまだ夏日が本気を出している中、私たちアディクトの集団は、水を得た魚どころか、完全に夏休みを満喫する小学生のようなテンションです。浮き輪にしがみつき、水を掛け合い、童心にかえって(というか、脳内年齢を完全に5歳児に設定して)思いっきり水遊びを楽しみました。
薬物なしでも、こんなに笑える
ふと、水飛沫の向こう側で腹を抱えて笑う仲間たちを見ながら、思ってしまったのです。
「……あれ? 薬物を使っていた暗黒時代、こんな風に純粋にキャッキャ笑ったこと、あったっけ?」
答えはもちろん「ノー」です。あの頃は、何かに怯え、何かに囚われ、心の底から楽しむ感覚なんてどこかへ置き忘れていました。
回復って、こういうことかもしれない
* 囚われが消えていくこと:余計なモヤモヤを手放して、目の前の水鉄砲に全力を注げること。
* 「楽しい!」を全身で感じること:冷たい水や、仲間のおバカな仕草に、素直に心からワクワクできること。
回復の道のりって、なんだかこういう日常のなかに転がっているんだなとしみじみ実感しました。
笑顔の連鎖反応
誰かが盛大に足元をすくわれて派手に水飛沫を浴びれば、周りが「ププッ」と吹き出し、その笑顔がまた別の仲間に伝播する。気がつけば全員がずぶ濡れの満面笑みで、最高にハッピーな1日を過ごすことができました。
やっぱり、健康的な夏の遊びと最高の仲間、そして何より「素直に笑える心」に勝るものはありませんね!
今日、あなたの周りでは、思わずクスッと笑ってしまうような楽しい出来事や、心温まる瞬間はありましたか?

高校野球・甲子園準決勝を観戦して8月20日、木津川ダルクの仲間たちと阪神甲子園球場へ高校野球の準決勝を観戦に行きました。当日は全国の強豪校が集まる準決勝ということもあり、球場は朝から多くの観客で賑わい、甲子園ならではの熱気を感じました。第一...
20/08/2026

高校野球・甲子園準決勝を観戦して

8月20日、木津川ダルクの仲間たちと阪神甲子園球場へ高校野球の準決勝を観戦に行きました。

当日は全国の強豪校が集まる準決勝ということもあり、球場は朝から多くの観客で賑わい、甲子園ならではの熱気を感じました。

第一試合は智辯和歌山高校と横浜高校の対戦で、智辯和歌山が7対1で勝利し決勝進出を決めました。力強い攻撃や応援の迫力に、会場全体が大きな盛り上がりを見せていました。

実際に球場で観戦すると、選手の声や応援の一体感など、テレビでは味わえない臨場感を感じることができました。

仲間と感想を話しながら観戦する時間は、普段のプログラムとは違う大切な交流の機会となりました。

今回の観戦が、仲間にとって良い思い出となり、今後の回復の力につながればと思います。

― 自分の持っている力を、回復につなげる ―木津川ダルクには、これまでにさまざまな経験を重ね、それぞれのストレングス(強み)を持った利用者がいます。今回、木津川ダルクの最年長の利用者が、何十年ぶりにハサミとくしを手にしました。実は彼は、理容...
07/08/2026

― 自分の持っている力を、回復につなげる ―

木津川ダルクには、これまでにさまざまな経験を重ね、それぞれのストレングス(強み)を持った利用者がいます。

今回、木津川ダルクの最年長の利用者が、何十年ぶりにハサミとくしを手にしました。

実は彼は、理容師免許を持っています。
長い間、依存症の中で遠ざかっていた「理容」という仕事に、もう一度向き合う時間となりました。

いざカットを始めると、長いブランクを感じさせない手さばき。
その姿からは、これまで培ってきた技術や経験が、決して失われたものではないことを感じさせられました。

本人にとっても、「自分にはこんなことができる」という感覚を取り戻す機会になったのではないでしょうか。

依存症からの回復は、「薬物やアルコールを使わない」ということだけではありません。

素面で過ごす時間を、どのように埋めていくのか。
そして、その中で「自分には何ができるのか」「自分にはどんな役割があるのか」を考え、自分なりの責任や役割を見つけていくことも、回復していく上で大切なことだと考えています。

利用者一人ひとりには、それぞれ異なる経験があり、得意なこと、好きなこと、これまで培ってきた技術や、その人にしかない個性があります。

私たちが大切にしたいのは、

「その人がすでに持っている力を、どう回復につなげていくか」

という視点です。

できないことに目を向けるだけではなく、これまでの人生の中で身につけてきたもの、本人が持っている力や可能性を一緒に見つけ、それを新たな役割や自信につなげていく。

木津川ダルクでは、エンパワメントアプローチの視点を大切にし、一人ひとりが自分の力を取り戻し、その力を回復のために活かしていけるような支援を行ってまいります。

奈良監獄ミュージアム見学木津川ダルクのメンバー13名で、奈良監獄ミュージアムを見学しました。今回は、奈良少年刑務所時代を実際に経験したメンバー数名が“特別ガイド”を担当(笑)「ここは○○だった」「当時はこんな生活だった」と、展示には載ってい...
05/08/2026

奈良監獄ミュージアム見学

木津川ダルクのメンバー13名で、奈良監獄ミュージアムを見学しました。

今回は、奈良少年刑務所時代を実際に経験したメンバー数名が“特別ガイド”を担当(笑)「ここは○○だった」「当時はこんな生活だった」と、展示には載っていない貴重な話も交えながら案内してくれました(笑)

見学を通して、自由に暮らせることの喜び、その自由には責任が伴うことを改めて実感しました。そして、依存症の問題が落ち着かなければ、自分たちの未来や行き着く先はどうなるのか?
それぞれが自分自身を見つめ直す機会となりました。

見学後は近くの牧場へ移動し、ソフトクリームでひと休み。最後は甘い時間で締めくくることができました。

学びあり、笑顔ありの、有意義な一日となりました。

木津川DARCの最長老、汗と涙と花の物語木津川DARCの最高齢メンバーであるAさんは、まさに生ける伝説です。一時期は、その波乱万丈な人生の重みに押しつぶされそうになり、心の中は嵐のようでした。しかし、仲間の温かい支えとDARCのプログラムを...
28/07/2026

木津川DARCの最長老、汗と涙と花の物語

木津川DARCの最高齢メンバーであるAさんは、まさに生ける伝説です。一時期は、その波乱万丈な人生の重みに押しつぶされそうになり、心の中は嵐のようでした。しかし、仲間の温かい支えとDARCのプログラムを通じて、少しずつ本来の穏やかさを取り戻してきました。今では、その経験豊かな手つきで、時折行われる様々な作業の手伝いもこなしてくれます。

一日中、ピカピカ作戦
今日は、一日がかりの清掃依頼があり、なんとボランティアスタッフとして現場に駆けつけていました!
職人のような手つきで、畳の隅からお風呂場のタイル、さらにはトイレの便器の裏まで、徹底的に磨き上げてくれました。彼が磨いた後は、まるで新品のようにピカピカ。ご依頼主様も大喜びで、Aさんの活躍はDARC全体の誇りです。

もう一つの役割は、「花の妖精」!?
作業着を脱いだIさんのもう一つの役割、それは花壇の花への水やりです。画像を見てください。暑い日も寒い日も、毎日欠かさず、ジョウロやバケツで丁寧に水をやっています。その姿はまるで、花たちに話しかけている妖精のよう。昔は荒れていたなんて嘘みたいに、口元を緩め、驚くほど優しい表情で花を見つめています。
DARCで回復し、社会貢献し、そして植物を慈しむ。そんなIさんの充填された毎日は、私たちに生きる力を与えてくれます。これからも、木津川DARCの最長老として、私たちを優しく見守り、時には喝を入れつつ(!?)、元気に活躍し続けてほしいと願っています!頑張れ、Aさん!

群馬県で開催されたソフトボール大会群馬県で開催されたソフトボール大会に初めて参加させてもらいました。今年は全国24施設・14チームが集まり、木津川・磐梯・新潟・岐阜ダルクの4施設による合同チームとして出場しました。初めて顔を合わせる仲間と力...
26/07/2026

群馬県で開催されたソフトボール大会

群馬県で開催されたソフトボール大会に初めて参加させてもらいました。今年は全国24施設・14チームが集まり、木津川・磐梯・新潟・岐阜ダルクの4施設による合同チームとして出場しました。

初めて顔を合わせる仲間と力を合わせ、予選から決勝トーナメントまで接戦が続き、一戦一戦が緊張感のある試合となりました。仲間同士で声を掛け合い、最後まで諦めないプレーを続けた結果、運にも恵まれながら決勝進出を果たしました。

決勝戦では茨城・石岡ダルク合同チームに敗れましたが、準優勝という素晴らしい結果を収めることができました。

試合を通して、仲間と喜びや悔しさを分かち合い、全国の仲間との交流を深める貴重な機会となりました。スポーツを通じて培われたチームワークや達成感を、これからの日々の回復につなげていきたいと思います。

最後になりますが、この大会を開催するにあたり、企画・準備・運営に携わってくださった群馬ダルクの皆様に心より感謝申し上げます。

岐阜OSM遠征記1日目:言葉が繋いだ熱い二日間、そして新しい扉の向こうへ■ はじめに:熱気と期待を乗せて岐阜へ「本日から二日間、数名の仲間と、職員2名で、岐阜で行われたオープンスピーカー図ミーティングに参加してきました。」そんな引き締まった...
22/07/2026

岐阜OSM遠征記1日目:言葉が繋いだ熱い二日間、そして新しい扉の向こうへ

■ はじめに:熱気と期待を乗せて岐阜へ

「本日から二日間、数名の仲間と、職員2名で、岐阜で行われたオープンスピーカー図ミーティングに参加してきました。」

そんな引き締まった一文から始まった今回の岐阜遠征。到着した私たちを待っていたのは、ただの「イベント」の枠を超えた、魂のぶつかり合いのような空間でした。言葉の重み、そして生き様の熱量に、会場全体が包まれていました。

■ 胸を打った、赤星のスピーカーと仲間の眼差し

今回の大きなハイライトの一つが、当方の職員・赤星によるスピーカーでした。

仲間たちの前で見せるいつもの顔とは違い、ステージの上の赤星は一人の「表現者」として、自身の経験や葛藤、そしてそこから見出した希望をまっすぐに語っていました。その言葉一言一言に、どれだけの重みと覚悟が詰まっていたことか。

そして、その姿を客席から見つめる仲間たちの様子が、何よりも印象的でした。
「一緒に行った数名の仲間は、真面目に聞き入ってました。」
この一言に尽きます。ただ聞いていたわけではありません。赤星の言葉、そして他のスピーカーの方々が語るそれぞれの人生のドラマを、まるで自分のことのように全身で受け止めいていました。

「やはり色んな人の体験を聞くことは、とても力になり、役に立ちます。」

人の数だけ闇があり、そして同じ数だけの「光への抜け道」がある。誰かのリアルな体験談は、教科書に書かれたどんな綺麗事よりも力強く、仲間の心を深く揺さぶりました。それは明日を生きるための、確かな羅針盤となったのです。

■ 次なるステージへ:岐阜ダルクでの出会い

感動の余韻を胸に、私たちの旅はまだ終わっていません。

「翌日は岐阜ダルクのプログラムにも参加させてもらうことになっております。」

今日得た感動とエネルギーをそのままに、私たちは明日、岐阜ダルクの温かなプログラムへと飛び込みます。また新しい仲間たちと出会い、どんな化学反応が起きるのか。どんな温かい言葉とハプニング(?)が待っているのか、今から胸が高鳴りませんか?

■ おわりに:旅はまだ、始まったばかり

今回の岐阜遠征は、単なる「お出かけ」でも「研修」でもありません。
共に泣き、共に聞き、共に心を震わせることで、仲間との絆が一段と深まった、かけがえのない奇跡の二日間です。

言葉が人を救い、体験が人を繋ぐ。
岐阜の地で灯した熱い想いは、きっと私たちの明日を、もっと鮮やかに照らし出してくれるはずです。

5施設合同キャンプの2日目は海水浴を行いました。青空の下、海で思い切り体を動かし、年代別のビーチフラッグラムネ早飲み競争では、子どものように笑い合い、施設の垣根を越えて交流を深めることができました。夜にはキャンプファイヤーを囲み、各施設の施...
17/07/2026

5施設合同キャンプの2日目は海水浴を行いました。青空の下、海で思い切り体を動かし、年代別のビーチフラッグラムネ早飲み競争では、子どものように笑い合い、施設の垣根を越えて交流を深めることができました。

夜にはキャンプファイヤーを囲み、各施設の施設長によるオープンスピーカーミーティングを開催しました。それぞれが依存症の中で経験した苦悩や、回復を目指す中での葛藤、そして回復を続ける中で見つけた喜びについて語られました。一人ひとりの体験は異なりますが、その言葉には参加者の心を動かす力があり、多くの気づきと希望を分かち合う時間となりました。

3日目の午前には、各施設の代表者によるオープンスピーカーミーティングが行われました。依存症という共通の病と向き合いながら歩んできた経験、仲間と支え合いながら回復を積み重ねてきた歩みが語られ、参加者それぞれが自分自身の回復について改めて考える機会となりました。

3日間を通して、笑顔あり、感動あり、そして予想外のハプニングもありました。しかし、それもまたダルクらしさです。困難な出来事も仲間と協力しながら乗り越え、一緒に笑い合えることこそ、回復の中で得られる大きな財産だと感じました。

このキャンプでは、依存症の苦しみだけでなく、その先にある「回復の喜び」と「仲間と生きる希望」を分かち合うことができました。これからも一人ではなく仲間と共に歩み、それぞれの回復を大切に積み重ねていきたいと思います。

住所

山城町北河原内畑74/1
Kizugawa-shi, Kyoto
619-0206

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+81774264151

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