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令和8年8月31日(月)は「市・県民税 第2期」「国民健康保険税 第4期」の納期限です。納付書の方は納期限までに銀行またはコンビニ等で納付してください。口座振替を登録済みの方は残高のご確認をお願いします。【主な市税の種類と納期はこちらから】...
20/08/2026

令和8年8月31日(月)は「市・県民税 第2期」「国民健康保険税 第4期」の納期限です。
納付書の方は納期限までに銀行またはコンビニ等で納付してください。
口座振替を登録済みの方は残高のご確認をお願いします。

【主な市税の種類と納期はこちらから】
https://www.city.mino.gifu.jp/docs/1347.html

担当:税務課、高齢福祉保険課

2026年8月8日 ライフジャケットを着用した「川流れ体験」が開催されました 8日、美濃市前野の旧美濃橋下で、小学生以上を対象とした「川流れ体験」が開催されました。 これはライフジャケットの適正利用を目的とし、参加費無料で1日3回(午前10...
20/08/2026

2026年8月8日 ライフジャケットを着用した「川流れ体験」が開催されました

 8日、美濃市前野の旧美濃橋下で、小学生以上を対象とした「川流れ体験」が開催されました。
 これはライフジャケットの適正利用を目的とし、参加費無料で1日3回(午前10時・正午・午後2時)実施されました。
 参加者は、ライフジャケットの正しい着用方法や浮き方を学びながら、美濃橋付近から川湊灯台までの長良川をゆっくりと流れ下りました。また、川の流れや危険な場所を実際に確認することで、安全意識を高める機会にもなりました。
 清流・長良川の涼しさや緑豊かな自然を全身で感じながら、美濃市の自然を安全に楽しむ充実したひとときとなりました。なお、同イベントは8月22日・23日にも実施される予定です。

2026年8月7日 美濃和紙の里会館で夏休み紙すき体験コース  7日、美濃市蕨生の美濃和紙の里会館で、小学生を対象にした「紙すき体験夏休み特別コース」が開催されました。これは、紙すきについて通常の体験よりも詳しく知ることがてきる特別プログラ...
20/08/2026

2026年8月7日 美濃和紙の里会館で夏休み紙すき体験コース

 7日、美濃市蕨生の美濃和紙の里会館で、小学生を対象にした「紙すき体験夏休み特別コース」が開催されました。これは、紙すきについて通常の体験よりも詳しく知ることがてきる特別プログラムです。
 参加者はまず「美濃和紙のできるまで」の動画を視聴。和紙の原料や道具を見学した後、原料の汚れを取り除く「ちり取り」や「叩解(こうかい)」を体験しました。
 続いて、縦33センチ・横45センチの「美濃(みの)判」と呼ばれる大きさの紙をすき、水を落として模様をつける「落水紙」作りにも挑戦。2枚の美濃和紙を完成させました。
 参加した児童からは「原料から和紙ができるまでがよくわかった。紙すきやシャワーで模様をつけることが楽しかった」と感想が寄せられました。

美濃市の中心市街地循環バスの取り組みが、中部運輸局公式Xで紹介されました!ぜひご覧ください!
19/08/2026

美濃市の中心市街地循環バスの取り組みが、
中部運輸局公式Xで紹介されました!

ぜひご覧ください!

2026年8月7日 夏休み特別企画!学校給食センター見学ツアーを開催しました 学校給食センター見学ツアーを開催しました。これは、子どもたちが給食への関心を深めるとともに、苦手な食材にも積極的に挑戦し、食べ残し(残食)削減につなげたいという目...
14/08/2026

2026年8月7日 夏休み特別企画!学校給食センター見学ツアーを開催しました

 学校給食センター見学ツアーを開催しました。これは、子どもたちが給食への関心を深めるとともに、苦手な食材にも積極的に挑戦し、食べ残し(残食)削減につなげたいという目的から実施したものです。
 当日は午前・午後の2部制で開催し、子ども13名・大人10名の計23名が参加しました。参加者は実際使用している調理器具を使用して、シュウマイを調理したり、野菜の洗浄や釜まぜ、大きなおたまで給食をわける配缶などを体験しました。
 調理室内での体験後は、豆腐のシュウマイを試食しながら、給食センター職員との質疑応答を行いました。
 参加者からは「ラーメンが好きなので給食で出して欲しい」「「豚肉のあんからめ」を出して欲しい」などメニューの提案や、「給食センター職員の方々が一生懸命つくっているので、残さず食べたい」といった意見が出ました。
 給食センターでは今後もこの企画を実施し、子どもたちが給食をより身近に感じ「残さず食べる」という意識の醸成につなげていきます。

2026年8月5日 市役所前花壇の再生に向けてボランティア活動が行われています  美濃市役所前の花壇が、地域ボランティアの手で生まれ変わります。7月下旬には鮮やかなヒマワリが開花し、道行く人々の目を楽しませました。 市役所前の国道沿いにある...
14/08/2026

2026年8月5日 市役所前花壇の再生に向けてボランティア活動が行われています
 
 美濃市役所前の花壇が、地域ボランティアの手で生まれ変わります。7月下旬には鮮やかなヒマワリが開花し、道行く人々の目を楽しませました。
 市役所前の国道沿いにあるこの花壇は、10年以上も防草シートで覆われていましたが、市の募集に応じたボランティアの方々を中心に花飾りの活動を実施。現在は、週一回活動し、子どもから高齢者までが集う世代を超えた活動・交流の場となっています。
 秋にはフジバカマを植える予定です。フジバカマには美しいチョウ・アサギマダラが訪れることでも知られています。
 ボランティアの方々からは「ヒマワリをきっかけに、花壇の存在を多くの方に知ってもらえて良かった。参加者がさらに増え、活動が続くと嬉しい」との声が聞かれました。

2026年8月3日 安毛の耕作放棄地を活用してインディカ米づくりに挑戦 地域おこし協力隊の成田正樹さんが、安毛の耕作放棄地でインディカ米の栽培に取り組んでいます。 栽培には、「節水型乾田直播」という先進的な農法を導入。畑に直接種をまき、水を...
13/08/2026

2026年8月3日 安毛の耕作放棄地を活用してインディカ米づくりに挑戦

 地域おこし協力隊の成田正樹さんが、安毛の耕作放棄地でインディカ米の栽培に取り組んでいます。
 栽培には、「節水型乾田直播」という先進的な農法を導入。畑に直接種をまき、水を張らずに育てるため、苗の運搬や水管理の手間が省け、作業負担を大幅に軽減できるのが特徴です。
 また、従来使用していた肥料の代わりに、植物や土壌の力を引き出す「バイオスティミュラント資材」を活用。肥料コストを抑えながら、品質の高い米づくりを目指します。
 成田さんは、「美濃市でインディカ米を作る人が増えるとうれしい。米作りの新しいかたちを美濃市から発信していきたい」と抱負を語りました。

令和8年熊本地震災害義援金を受け付けています 日本赤十字社では、令和8年熊本地震災害による義援金を受け付けています。 皆さまからお寄せいただきました義援金は、日本赤十字社を通じて被災地へ届けられます。【義援金の受付窓口】・福祉子ども課(市役...
13/08/2026

令和8年熊本地震災害義援金を受け付けています

 日本赤十字社では、令和8年熊本地震災害による義援金を受け付けています。
 皆さまからお寄せいただきました義援金は、日本赤十字社を通じて被災地へ届けられます。

【義援金の受付窓口】
・福祉子ども課(市役所本庁舎1階)
 義援金は、個人の所得税控除及び法人税の寄付金控除、個人住民税の寄付金控除の対象となります。
 控除のため義援金の受取書が必要な方は、美濃市役所1階 福祉子ども課窓口でその旨をお伝えください。

【募金箱の設置場所】
・美濃市役所本庁舎1階(福祉子ども課)
・各地域ふれあいセンター
・美濃市健康文化交流センター
・美濃市中央公民館
・道の駅美濃にわか茶屋
・美濃和紙の里会館
このほか各種行事開催にあわせ、臨時に募金箱を設置することがあります。

【受付期間と時間】
・期間 令和8年10月30日(金)まで
・時間 各施設の業務時間

【その他】
救援物資の受付は行いません。

詳細はこちらをご覧ください。
https://www.city.mino.gifu.jp/docs/2886284.html

日本赤十字社では義援金受付口座を開設しています。
詳細は、日本赤十字社のホームページ(下記リンク)でご確認ください。
https://www.jrc.or.jp/contribute/help/20260731/

 ※このページは「赤十字活動資金」ではなく「国内災害義援金」のご案内になります。 ※お振込み後の使途の変更はできかねます。必ずご確認いただきますようお願いいたします。 ※「2つの寄付の違い」や「義援金...

2026年8月4日 旧名鉄美濃駅保存会と美濃町家「よってナーレ」が令和8年熊本地震災害義援金寄託 旧名鉄美濃駅保存会の吉川正道さんと「よってナーレ」の市原英之さん、古田正和さん、辻文男さんが4日、美濃市役所を訪れ、令和8年熊本地震災害義援金...
07/08/2026

2026年8月4日 旧名鉄美濃駅保存会と美濃町家「よってナーレ」が令和8年熊本地震災害義援金寄託

 旧名鉄美濃駅保存会の吉川正道さんと「よってナーレ」の市原英之さん、古田正和さん、辻文男さんが4日、美濃市役所を訪れ、令和8年熊本地震災害義援金として計80,000円を寄託しました。
 この寄付は、不用品のバザー収益金や売店収益の一部を毎年寄付している取り組みの一環で、今回は令和8年熊本地震の被災地支援として送られたものです。
 篠田市長は「イベントを開催する際は、毎回義援金を集めてくださってありがとうございます。」とお礼の言葉を述べました。

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Mino-shi, Gifu
501-3792

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