名古屋市新事業支援センター

名古屋市新事業支援センター 名古屋市新事業支援センターは名古屋市の創業者・小規模事業者・中小企?

経営・市場開拓マネジャーの原田です。翼さんが来所されました。若者向けアパレルブランド「N1NETwIN」のブランドオーナー舞台衣装も手掛けられており、衣装のビジュアルセンスは折り紙付きです今回は補助金などを活用して子供向けのイベントができな...
01/09/2026

経営・市場開拓マネジャーの原田です。
翼さんが来所されました。
若者向けアパレルブランド「N1NETwIN」のブランドオーナー
舞台衣装も手掛けられており、衣装のビジュアルセンスは折り紙付きです
今回は補助金などを活用して子供向けのイベントができないか
そんなご相談でした
「きっと参加されたお子さんは大喜びだろうな」
そんな映像が浮かびそうな内容なので、ぜひ発表を楽しみにしていてください。
おっと、下右の写真にQRコードがありますので、そちらからインスタ、X、Lineにアクセスください
なお、下左の写真は、別日にポップアップストアをされたとき(久屋大通庭園フラリエにて)の翼さんです。
また、下真ん中は翼さんのイメージキャラとブランドロゴです

創業・経営担当マネージャの柴山舞です。本日ご紹介するのは、300年以上続く「尾張仏具」の漆塗りで培ってきた高度な塗装技術を活かし、建築・内装建材の新しい可能性に挑戦されている有限会社竹正(たけしょう)の竹森康二さんです✨国宝クラスの寺院の仏...
12/08/2026

創業・経営担当マネージャの柴山舞です。

本日ご紹介するのは、300年以上続く「尾張仏具」の漆塗りで培ってきた高度な塗装技術を活かし、建築・内装建材の新しい可能性に挑戦されている有限会社竹正(たけしょう)の竹森康二さんです✨

国宝クラスの寺院の仏具修復も任されるほど確かな技術を誇る竹正さん。仏壇・仏具離れが進む厳しい市場環境のなか、竹森さんは「伝統をただ守るだけでなく、これからの世の中に残していく」という熱い使命を胸に、新しい市場への扉を開いています。それが、「新しい室内空間を創造する特殊テクスチャ塗装」へのチャレンジです!

1)漆塗りの新技法から生まれた「TUBU」
伝統的な刷毛塗りではなく、スプレーガンを用いた独自の吹き付け技法を確立。これまでにないふっくらとした立体的な質感(粒感)を表現し、見る距離や光の当たり方で表情を変える唯一無二の空間を創り出します。

2)時間の経過を楽しむ「経年美化」
化学塗料とは異なり、天然の漆を使ったこの塗装は「20年後が一番美しい」「1000年持つ」と言われるほど、時を重ねるごとに透明感と光沢が増していきます。住む人の暮らし、その空間の歴史、そして人生の歩みに寄り添いながら、ゆっくりと美しく育っていく素材です。

3)空間デザインのプロが注目
「目で見て、手で触れて、そして時の移ろいも楽しめる」。そんな温もりあるクオリティが今、多くのデザイナーから熱い視線を集めています。最近では、大手デザイン事務所のオフィス家具にその技術が採用されたほか、金属への特殊塗装といった「異素材コラボ」など、新感覚の素材づくりに次々と挑戦されています。

本日のご相談では、この新技法を届けるための、SNSを活用した情報発信や、これからのブランディング戦略について、熱いディスカッションを行いました。伝統技術を現代、そして世界へ紡ぐ竹正さまのこれからの挑戦を、当支援センターはこれからも全力でサポートしてまいります!

有限会社竹正公式HP
https://urushi-takeshou.com/about/

9月24日(木) 開催 知財セミナーのご案内 商品やサービスの中には、技術・ノウハウ・デザイン・ブランドなど、さまざまな知財の要素が潜んでいます。「動画で使ったその音楽、本当に大丈夫ですか?」本セミナーでは、SNSや動画配信で問題となりやす...
04/08/2026

9月24日(木) 開催 知財セミナーのご案内

商品やサービスの中には、技術・ノウハウ・デザイン・ブランドなど、さまざまな知財の要素が潜んでいます。「動画で使ったその音楽、本当に大丈夫ですか?」
本セミナーでは、SNSや動画配信で問題となりやすい著作権、パブリシティ権、商標登録の基本を、弁理士が実際の事例を交えて分かりやすく解説します。

○日 時:令和8年9月24日 (木)  14:00~15:00 
○開催形式:Teamsを使用したオンライン
○参加費:無料
○講 師:名古屋市新事業支援センター 知財戦略担当マネージャー(弁理士) 前田 大輔
○詳しい情報はこちら:https://www.nipc.or.jp/new-biz/training/etc1/index.html
○お申込み:https://ws.formzu.net/fgen/S33097024/
【お問合せ先】
 公益財団法人名古屋産業振興公社 名古屋市新事業支援センター
 電話:052-735-0808 Email:[email protected]

【令和8年度名古屋市特定創業支援等事業 「創業支援セミナー」受講者募集のご案内】当センターでは、名古屋市が定める「名古屋市創業支援等事業計画」に基づき、特定創業支援等事業として創業支援セミナーを実施いたします。4分野(経営、財務、人材育成、...
04/08/2026

【令和8年度名古屋市特定創業支援等事業 「創業支援セミナー」受講者募集のご案内】

当センターでは、名古屋市が定める「名古屋市創業支援等事業計画」に基づき、特定創業支援等事業として創業支援セミナーを実施いたします。
4分野(経営、財務、人材育成、販路開拓)を受講することで名古屋市へ「特定創業支援等事業により支援を受けたことの証明」を申請できます。発行された証明書は国の支援施策(小規模事業者持続化補助金(創業枠)等)に利用できます。
セミナーでは、実践的な個人ワークとグループワークを行います。
あなたの創業をお手伝いします!皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

○対象者 : 名古屋市内で創業を考えている方、創業間もない方
○講師 : Office Dora 中小企業診断士 水谷 誠 氏
○日時・内容 : 
 ①昼の部 14:30~17:00 ② 夜の部 18:30~21:00
 <経営> 9月9日(水)
 <財務> 9月30日(水)
 <人材育成> 10月7日(水)
 <販路開拓> 10月20日(火)
○場所 : 
 ①昼の部   名古屋駅前イノベーションハブ会議室(ウインクあいち 15階)
 ②夜の部   ウインクあいち 会議室 16階 1601号室
          ※10月20日は、9階908号室
○定員 : 各20名(会場参加のみ)
○参加費 : 無料
○締切 : 各回の受講日の2日前まで ※定員になり次第締め切ります。

⇒セミナーの詳細、お申込みはこちら
https://www.nipc.or.jp/new-biz/training/index.html

【お問合せ先】
公益財団法人名古屋産業振興公社 名古屋市新事業支援センター
TEL:052-735-0808 FAX:052-735-2065 MAIL:[email protected]

IT担当マネージャの宿澤です。Sys(サイズ)の櫻井さんにご来所いただきました。日焼けした真っ黒な肌と素敵な笑顔が印象的な櫻井さん。少年野球のグラウンドに立ち、子どもたちと日々向き合っておられる姿が自然と伝わってくる、親しみやすくエネルギッ...
31/07/2026

IT担当マネージャの宿澤です。

Sys(サイズ)の櫻井さんにご来所いただきました。
日焼けした真っ黒な肌と素敵な笑顔が印象的な櫻井さん。
少年野球のグラウンドに立ち、子どもたちと日々向き合っておられる姿が自然と伝わってくる、親しみやすくエネルギッシュなお人柄です。

Sysでは、「ちっちゃいサイズをデッカく応援します!」を掲げ、小さなお子様の野球への第一歩を、オリジナルウェアを通じて応援されています。
「小さな子供にもぴったりのサイズで、プロ野球選手のように名前の入った格好いいユニフォームで野球をしてほしい」という想いから生まれた商品には、野球を愛する櫻井さんならではの細やかなこだわりが詰まっています。

櫻井さんは少年野球チームの監督も務めておられ、野球少年はもちろん、その練習や試合を見守る保護者の皆様、兄弟姉妹の気持ちにも深く寄り添っておられます。
子どもたちがユニフォームを着たときの喜び、親御さんが成長を見守るうれしさ、家族みんなで応援する楽しさを熟知されているからこそ、商品一つひとつに温かな視点が生きています。

売り込みを前面に出すよりも、子どもたちやご家族に野球を心から楽しんでもらいたいという気持ちが先に立つ、実直で温かなお人柄も印象的です。
そんな櫻井さんの姿勢に共感する熱烈なファンに支えられ、Sysは着実に売上を伸ばしておられます。

まずご紹介したいのが、「小さい野球練習用ユニフォーム」です。
100cmからの小さなサイズに対応し、アンダーシャツ、ユニフォームパンツ、キャップ、ソックスなどを取りそろえています。
成長途中のお子様にも合うサイズを選べるため、初めての練習着にもぴったりです。
お名前のプリントや刺繍にも対応しており、「自分だけのユニフォーム」を身に着けるわくわく感が、野球をもっと好きになるきっかけになりそうです。

そして「ちっちゃい野球名入りベビー服」です。一番人気の商品とのことです。
ベビーTシャツ、ロンパース、パンツ、スタイなどにお名前やオリジナルのデザインを入れられ、野球好きのご家族への出産祝いにもおすすめです。

さらに、チームや親子で楽しめるオリジナルの「チームTシャツ」も制作されています。
ベビーサイズから大人3Lサイズまで、1枚から注文できるため、少年野球チームの応援着やイベント用、親子・家族のおそろいにもぴったりです。

「お子様の素敵な野球人生の第一歩を熱烈応援したい」という理念に、いつも深く共感します。
ますますのご活躍を心より応援しております。

Sys(サイズ)
https://sys-baseball.com/

楽天市場店
https://www.rakuten.co.jp/sys-baseball/

Sys(サイズ)公式Instagram
https://www.instagram.com/sys_original/

タイトル:「DXからRXへ」  こんにちは! 名古屋市新事業支援センター ロボットコーディネーター 吉田 信人です。 DX(デジタルトランスフォーメーション)という言葉が世に出されて久しくなります。この言葉は一過性のバズワードに終わることな...
29/07/2026

タイトル:「DXからRXへ」
 こんにちは! 名古屋市新事業支援センター ロボットコーディネーター 吉田 信人です。
 DX(デジタルトランスフォーメーション)という言葉が世に出されて久しくなります。この言葉は一過性のバズワードに終わることなく企業経営における前提条件になってきているのではないでしょうか。フィジカルAIロボットの実用化が見えてきて、RX(ロボティクストランスフォーメーション)という言葉を目にするようになりました。DXの時と同じようにRXはロボタイゼーション(※1)やロボタライゼーション(※2)のように、ロボット導入ありきのアプローチではなく、「DX+R(ロボットシステム)」で事業を再構築し、事業変革するという考え方です。ここで言われている技術はAIやICT、ロボット(フィジカルAI)です。
 と言われても具体的なイメージがつかみづらいですね。まだ実例はなかなかないので、例えばの話として説明させてください。
 ある産地で職人さんがすごく高品質の特産品を作っていたとします。その匠の技をフィジカルAIロボットに学習させ、そのロボットを全国の拠点に配置生産してDXによる新たなビジネスモデルで販売するという事業を想定します。そのフィジカルAIロボットが全国のさまざまなニーズに対応して生産したデータを学習し、そのデータを活用することで元の匠の技を超える品質を実現するというストーリーです。
 我が国には隠れた匠の技がたくさん存在しています。これらの宝の山が無くなってしまう前にデジタル資産として後世に残すことが「本物を造る」日本のものづくりのめざす姿だと思います。
(※1)ロボタイゼーション:単なるロボット導入による効率化
(※2)ロボタライゼーション:ロボットによる工程全体、業務プロセス全体の変革による生産性向上。

タイトル : 「フィジカルAIロボットの話 こんにちは! 名古屋市新事業支援センター ロボットコーディネーター 吉田 信人です。フィジカルAIロボットとは身体を持った生成AIのことです。人は五感により体の周りのさまざまな情報を頭脳に送り、頭...
22/07/2026

タイトル : 「フィジカルAIロボットの話
 こんにちは! 名古屋市新事業支援センター ロボットコーディネーター 吉田 信人です。
フィジカルAIロボットとは身体を持った生成AIのことです。人は五感により体の周りのさまざまな情報を頭脳に送り、頭脳により判断、動作指示がなされ体を動かします。それと同様にフィジカルAIロボットはさまざま情報をセンサーにより取得し、そのデータを生成AIへ送り、生成AIの判断と動作指示によりロボットを動作させます。人の五感の中でも接触感覚はデータ化することが難しい感覚だと言われています。
 指先の触覚センサーを使ったフィジカルAIロボットの事例としてろくろによる陶芸で体験者(写真左)に先生(写真右)がサポートしながら作品を作るシステムを紹介します。
 ロボットハンドの先の指には粘土に触れた触覚を検出できる触覚センサーがあり、その感覚を再現できるデバイスと手の位置を検出できるデバイスを体験者は指に着けています。先生は体験者と同様の触覚再現デバイスと手の位置検出デバイスを着けています。また体験者はVRゴーグルで自分の目の動きをロボットにつたえてロボットのカメラは体験者の見たい対象物を撮影し、その画像を体験者と先生が同時に見ます。この装置で体験者の動作を先生が補助、補正しながら作品を作っていきます。この製作過程のセンサーと動作のデータをAIに学習させることで先生に代わってAIが体験者の補助ができるようになることをめざしています。

タイトル:「人型(ヒューマノイド)ロボットの話」 こんにちは! 名古屋市新事業支援センター ロボットコーディネーター 吉田 信人です。私は昭和34年生まれ。鉄腕アトム、鉄人28号、エイトマンなど往年のロボットアニメで育った世代の人間です。当...
13/07/2026

タイトル:「人型(ヒューマノイド)ロボットの話」

 こんにちは! 名古屋市新事業支援センター ロボットコーディネーター 吉田 信人です。
私は昭和34年生まれ。鉄腕アトム、鉄人28号、エイトマンなど往年のロボットアニメで育った世代の人間です。当時はSFアニメの空想世界の話だったロボットですが、今それが現実のものとなりつつあります。
 といっても我々人間と同等の身体能力をもつことはまだ少し先のことですが・・・。
 では、現在の人型ロボットはどのくらいのレベルかというと、走ったり、跳んだりする能力はほぼ人
間と同程度になっています。持久力の点ではバッテリーの性能によりますが、1時間程度は走り続けられるようです。腕力は10kg程度が一般的と言われていますが、通常の人間の生活レベルの力はあるでしょう。また、感覚能力については聴力、視力は人間と同等がそれ以上のロボットも現れています。写真のバスケロボットは2ポイントシュートはほぼ100%の命中率で上級選手並みの腕前です。温度感覚は温度計の精度なのである意味人間より高精度といえます。しかし、味覚、臭覚、触覚はまだセンサー技術が未成熟なこともあり人間の能力には程遠いレベルです。多くの熟練仕事は指先の感覚、味覚や臭覚に頼るところが多いですので人型ロボットが熟練者に替わって仕事をこなすのは無理のようです。
 しかし、研究室では多くの研究がなされていますので、決して夢の世界ではなくすぐそこまで来ています。

IT担当マネージャの宿澤です。「がま口工房 ふくみみ」にて縫わない技法でがま口づくりをされているハンドメイド作家、村上香さんが来所されました。「ものづくり」を心から愛される村上さんは、ハンドメイド作品の制作に加え、講師としても活躍されていま...
13/07/2026

IT担当マネージャの宿澤です。

「がま口工房 ふくみみ」にて縫わない技法でがま口づくりをされているハンドメイド作家、村上香さんが来所されました。
「ものづくり」を心から愛される村上さんは、ハンドメイド作品の制作に加え、講師としても活躍されています。

教室では少人数でご自身のペースでじっくり取り組める環境を大切にされており、「私にもできた」という達成感を味わってもらいたいという想いをお話しいただきました。
初心者の方、お一人でのご参加も歓迎とのことです。

ふくみみ様のがま口は「縫わないがま口®」という独自の製法によるもので、「耐久性は大丈夫か」というお問い合わせを受けることも多いそうです。

実は、村上さんが作られたペンケース型のがま口を、宿澤自身が長く愛用しています。
小銭入れが壊れてしまったことをきっかけに、このペンケースを「小銭入れ」として転用し、使い始めて6か月が経ちました。
ペンケースとしての用途とは異なり、日常的に持ち歩きかなり乱暴に扱ってしまっているにもかかわらず、まったく問題なく丈夫さを保っています。

正直なところ、「縫わないがま口」と聞いた際に耐久性を少し心配していた自分が恥ずかしくなるほどの丈夫さでした。
実際に使ってみて初めて実感できることだと感じています。

もう一つ、実際の使用を通じて実感したのが「軽さ」です。
縫わない製法だからこそ追求できた素材の軽さが、そのまま製品としての軽やかさにつながっています。

この「丈夫さ」と「軽さ」は、実際に手に取り、使い込んでみて初めて伝わる価値だと感じました。

本日はお忙しい中、名古屋市新事業支援センターにお越しいただき、誠にありがとうございました。
村上さんのがま口づくりへのひたむきな想いと、実際に使い続けることで実感できる製品への確かなこだわりをとても感じることができました。

根っからのがま口愛が製品づくりに真っすぐつながっている村上さんの今後のご活躍を、心より楽しみにしております。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

がま口工房 ふくみみ Instagram:
https://www.instagram.com/fukumimi.7421/

IT担当マネージャの宿澤です。「スイムほいく」を運営されている小中良恵先生にご来所いただきました。よしえ先生は、保育士、スイミングコーチとしての専門性に加え、ご自身の難聴の経験や手話の学びを生かし、名古屋市内を中心に水泳の個人指導を行ってお...
13/07/2026

IT担当マネージャの宿澤です。
「スイムほいく」を運営されている小中良恵先生にご来所いただきました。

よしえ先生は、保育士、スイミングコーチとしての専門性に加え、ご自身の難聴の経験や手話の学びを生かし、名古屋市内を中心に水泳の個人指導を行っておられます。
お話を伺う中で、子どもたち一人ひとりの気持ちを受け止め、心豊かに生きる力を育もうとする、温かく力強い姿勢にホッコリしました。

お聴きした内容から「スイムほいく」の素晴らしさを、5つの視点でご紹介します。

1)一人ひとりに寄り添うマンツーマン指導**

「集団が苦手」「きこえに不安がある」といったお子さまにも、それぞれの個性や発達、理解のペースに合わせて丁寧に向き合われています。
周囲を気にすることなく、安心して水に親しみ、挑戦できる環境が整えられています。

2)「遊びの中から、楽しく導く」レッスン

よしえ先生が大切にされているのは、「遊びの中から、楽しく導く」ことです。
上達のための練習にもしっかり取り組みながら、お子さまの「楽しい!」「おもしろい!!」という気持ちを何よりも尊重し、自然な成長へとつなげています。

3)「できた!」の経験から、自分を信じる力を育むこと

よしえ先生は、「できた!」の瞬間に見せる子どもたちの笑顔を、ご自身の「生きる力の源」と表現されています。
小さな成功を積み重ねることで、水泳の技術だけでなく、自信や自己肯定感、新しいことへ一歩を踏み出す力も育まれます。

4)手話を通じて「伝わる」喜びを届けていること

手話を生かしたコミュニケーションにより、聞こえに不安のあるお子さまとも丁寧に心をつないでおられます。
「伝わる」喜びを重ねることは、安心感や信頼関係を育み、自分の思いを表現する力にもつながります。

5)「浮いて待て」で、命を守る力を育てていること

水泳の上達だけでなく、水の事故から自分の命を守るための「浮いて待て」の指導にも力を注がれています。
救命や幼児安全に関する幅広い資格と知識を生かした、安全性の高い指導も大きな魅力です。

これまで延べ800回以上のレッスンに全力で向き合ってこられたよしえ先生。
その根底にあるのは、「すべての子どもたち一人ひとりが、心豊かに、幸せな未来へ」という願いとのことです。

「スイムほいく」は、水泳を教えるだけの場所ではありません。
笑顔、自信、伝える力、そして命を守る力を育む場所です。

集団での水泳教室に不安を感じている方、お子さまに合った丁寧な指導を求めている方に、ぜひ知っていただきたい取り組みです。

小中先生、このたびはご来所いただき、誠にありがとうございました。
今後ますます多くの子どもたちに、「楽しい!」と「できた!」の笑顔が広がっていくことを、心より願っております。

「スイムほいく」のサイト
https://www.instagram.com/swimhoiku/

「スイムほいく」のアメブロ
https://ameblo.jp/swimhoiku/

【スイムほいく】水の学校 🍀よしえ先生のパーソナル水泳サポート
https://www.youtube.com/-mizunogakkou

【スイムほいく|水の学校】よしえ先生のパーソナル水泳サポート🍀保育&手話・名古屋/愛知
https://note.com/konakayosie

住所

千種区吹上二丁目6番3号
Nagoya-shi, Aichi

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81527350808

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