新潟市里潟研究ネットワーク会議(旧新潟市潟環境研究所)

新潟市里潟研究ネットワーク会議(旧新潟市潟環境研究所) 新潟市里潟研究ネットワーク会議のページです。市内に点在する個性豊かな潟について、魅力や情報をお届けします。発信専用です。

新潟市潟環境研究所の公式Facebookページです。
市内に点在する個性豊かな潟(湖沼)について、魅力や情報をお届けします。
<お問い合せ>
 お問い合わせやご意見等につきましては、新潟市潟環境研究所(メール[email protected]、電話025-226-2072)までご連絡くださいますようお願いします。

<著作権について>
 本ページに掲載されている写真・イラスト・音声・動画及び記事等の知的財産権は新潟市潟環境研究所または正当な権利を有する者に属します。

30/08/2026

新潟市にある魅力的な「潟」の大きさベスト8を発表!🏆️
あなたの知っているところは何位にランクインしてるかな?👀
#新潟市 #湿地 #潟

26/07/2026

こんなことまでするの?!「ツバメ」の子育て術!🐦
あなたの街でも見ることができる…かも?
#新潟市 #ツバメ #子育て #野鳥

26/07/2026

私たちが住んでいる新潟市…その約半分が「湿地」だった?
生活の中でよく見る「田んぼ」も実は湿地の仲間🌾

そう考えると、湿地って身近に感じていませんか?
#新潟市 #田んぼ #湿地 #生きもの

29/06/2026

かつての美しいハスの記憶をもう一度…🪷

かつて一面に咲き誇っていたハスが、今では見られなくなってしまった…
そのその原因の一つは私たちがよく知る「あの生き物」でした🐢

地元の自然で今なにが起きているのか。一緒に考えてみませんか?
#新潟市  #ハス  #佐潟    #環境保全

開志専門職大学の皆さんと「潟マンガ」を作りました!開志専門職大学 アニメ・マンガ学部「潟マンガ」制作チームの皆さんのご協力のもと、 新潟市の『潟』の魅力を白鳥の視点からお届けする「潟マンガ」を制作しました。 「マンガで学ぶ新潟市の「潟」白鳥...
18/05/2026

開志専門職大学の皆さんと「潟マンガ」を作りました!

開志専門職大学 アニメ・マンガ学部「潟マンガ」制作チームの皆さんのご協力のもと、 新潟市の『潟』の魅力を白鳥の視点からお届けする「潟マンガ」を制作しました。 「マンガで学ぶ新潟市の「潟」白鳥の別荘 里潟ーハクチョウから学ぶ潟と自然ー」は、 こちらからご確認いただけます。(上記をクリック) マンガには新潟市のマンガ・アニメのサポートキャラクター、「花野 古町(はなの こまち)」と「笹 団五郎(ささ だんごろう)」が登場します。 古町と団五郎は白鳥の上に乗って、信濃川や鳥屋野潟、福島潟といった新潟を代表する「潟」をめぐり、新潟市の鳥「ハクチョウ」の生態や潟の魅力を見つけていきます。 「どうしてハクチョウは新潟に来るのか?」「潟はハクチョウにとってどんな場所なのか?」 古町と団五郎を乗せた白鳥が『潟』のガイドとして、その魅力を伝えていきます。 白鳥が飛来してくる時期の田んぼは二番穂や落ちモミが多くあるため、白鳥にとってレストランのような場所になっています。 また、新潟には田んぼを代表とする多くの湿地があり、白鳥のような水辺の生き物にとって暮らしやすい環境ができあがっています。 「潟マンガ」を通して新潟の『潟』の魅力をぜひ発見してみてください! 潟マンガ(電子ブック版)はこちらから

マンガには新潟市のマンガ・アニメのサポートキャラクター、「花野 古町(はなの こまち)」と「笹 団五郎(ささ だんごろう)」が登場します。

佐潟『アメリカザリガニ捕獲イベント』開催のお知らせ!環境政策課からのお知らせです。 佐潟の自然環境を守る活動として、「アメリカザリガニ捕獲イベント」を開催します! 条件付特定外来生物であるアメリカザリガニを捕獲しながら、佐潟の自然に親しみ、...
14/05/2026

佐潟『アメリカザリガニ捕獲イベント』開催のお知らせ!

環境政策課からのお知らせです。 佐潟の自然環境を守る活動として、「アメリカザリガニ捕獲イベント」を開催します! 条件付特定外来生物であるアメリカザリガニを捕獲しながら、佐潟の自然に親しみ、特定外来生物について楽しく学べる体験型イベントです!釣りや網での捕獲体験を通して、自然保全活動に参加してみませんか? 【開催日時】 2026年5月30日(土)10:00~12:00 ※受付開始は9:30~ ※雨天中止(予備日:5月31日(日) 【集合場所】 佐潟公園内 佐潟水鳥・湿地センター (新潟県新潟市西区赤塚5404-14) 【イベント内容】 ・ザリガニ釣り(釣り竿貸し出しあり) ・虫とり網での捕獲体験 ・佐潟の自然観察 【持ち物】 ・汚れてもよい服装(長袖・長ズボン推奨) ・長靴、ゴム手袋、バケツ ・虫かご、虫とり網 ・飲み物、タオル、帽子 など 【定員】 30名(事前予約制) 【申込・お問い合わせ】 5月27日(水)までにお電話でご予約ください。 担当:新潟市環境部環境政策課  TEL:025-226-1359(直通) 【主催・運営】 主催:新潟市 企画運営:任意団体 ともにーね 詳しくはこちら(チラシPDF) 自然にふれながら、地域の環境保全について学べる機会です。皆さまのご参加をお待ちしております!

環境政策課からのお知らせです。

5/22は「国際生物多様性の日」~自然共生サイトの認定を目指しませんか~生物多様性自治体ネットワーク(加盟:新潟市環境政策課)からのお知らせです。 生物多様性とは、生き物のつながりの豊かさのことです。私たちの暮らしは、食べ物や衣服、飲み水な...
13/05/2026

5/22は「国際生物多様性の日」~自然共生サイトの認定を目指しませんか~

生物多様性自治体ネットワーク(加盟:新潟市環境政策課)からのお知らせです。 生物多様性とは、生き物のつながりの豊かさのことです。私たちの暮らしは、食べ物や衣服、飲み水など、さまざまなかたちで生き物がもたらす恵みに支えられています。 この機会に生物多様性について考えてみませんか? チラシはこちら 本市では、令和6年度にじゅんさい池について自然共生サイトの認定を取得しました。民間が所有する緑地等の認定も可能ですので、ご興味のある方は環境政策課まで情報をお寄せください。詳細は以下のサイトをご覧ください。 ※自然共生サイト:民間等の取組によって生物多様性の保全が図られている区域 「自然共生サイト」認定を目指しませんか。詳細はこちらから(市HP)

生物多様性自治体ネットワーク(加盟:新潟市環境政策課)からのお知らせです。

企画展「潟と人々」開催のお知らせ【5/23(土)~8/23(日)】北区郷土博物館からのお知らせです。 本年は、福島潟干拓の先駆者と言われる山本丈右衛門(現柏崎市出身)が江戸時代に潟の新田開発を開始(1756年)してからちょうど270年にあた...
12/05/2026

企画展「潟と人々」開催のお知らせ【5/23(土)~8/23(日)】

北区郷土博物館からのお知らせです。 本年は、福島潟干拓の先駆者と言われる山本丈右衛門(現柏崎市出身)が江戸時代に潟の新田開発を開始(1756年)してからちょうど270年にあたります。 この契機に、本展では福島潟と人々の関係を、歴史・民俗・美術資料から紹介します。 【概要】 ◆日時  :令和8年5月23日(土曜)から8月23日(日曜)まで ◆開館時間:午前9時から午後5時まで ◆休館日 :月曜日(7月20日は開館)、7月21日(火曜)、8月12日(水曜) ◆観覧料 :一般260(200)円、大学・高校生130(100)円、中学生以下無料 ※( )内は有料20名様以上の団体料金です。 ※大学生・高校生は受付で学生証をご提示ください。 ※障がい者手帳をお持ちの方等は観覧料が免除されます。 会期中はほかのイベントも盛りだくさん! 詳細はこちらのチラシ👈をクリック <お問い合わせ>  新潟市北区郷土博物館  住所  :〒950-3322 新潟市北区嘉山3452番地  TEL :025-386-1081  Eメール:[email protected] 

北区郷土博物館からのお知らせです。

アニメーション動画の公開のお知らせ(湿地の権利)環境政策課からのお知らせです。 デザインアーティストの『Giulia Bavagnoli』さんと、アニメーションアーティストである『Rosie S Miles』さんのコラボレーションによるアニ...
06/05/2026

アニメーション動画の公開のお知らせ(湿地の権利)

環境政策課からのお知らせです。 デザインアーティストの『Giulia Bavagnoli』さんと、アニメーションアーティストである『Rosie S Miles』さんのコラボレーションによるアニメーション動画が制作されました。 「湿地の権利」について考える”きっかけ”になるような動画となっていますので、以下のURLからぜひご覧ください。 【題名】The Rights of Wetlands(湿地の権利) ※動画は英語ですが、ブラウザの翻訳機能と字幕機能をONにすることで、日本語で視聴ができます。

環境政策課からのお知らせです。

住所

中央区学校町通1番町602番地1 新潟市役所本館2階 環境部内
Niigata-shi, Niigata
9518550

アラート

新潟市里潟研究ネットワーク会議(旧新潟市潟環境研究所)がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その団体に問い合わせをする

新潟市里潟研究ネットワーク会議(旧新潟市潟環境研究所)にメッセージを送信:

ショートカット

共有する