23/07/2026
高市首相の内閣支持率が急落
皇室典範ごり押しなど国会運営が原因と言われていますが、他方、日本共産党への期待が広がっています
7月20日金井けいこ励ます会では予想をはるかに超える130人の支持者の皆さんが駆けつけて下さいました
そこでの金井けいこのご挨拶動画です
平和、暮らし、命守る長野県政へ転換しよう!
#長野県議選 #岡谷市 #下諏訪町 #日本共産党が希望です
https://youtu.be/1vUAeU6QZWk?si=0I8cqee4KdgzXma2
【7月20日、下諏訪町自動車会館で開催された「金井けいこさんをはげます会」に130人が集い、金井けいこさんを県政へ送り出し、平和と暮らし守る長野県政へ転換しようと決意を固めあいました。
フリーマーケットあり、平和の歌を聞きみんなで歌う、憲法朗読などなど多彩な企画でした
「県政を身近なものにして欲しい」「高市政権、阿部県政を変えよう」「平和の歌に泣けてきた」「品数や出店の多さ、さすが日本共産党」…などの感想も寄せられました
【平和、暮らし、命守る長野県政へ転換しよう!人を大切にする長野県政へ~金井けいこの演説骨子】
★物価高・円安・原油高による生活苦や不安を訴える声が最も多い。
憲法や非核三原則の見直しなど「戦争ができる国づくり」に対する不安や疑問、憤りの声が次に多い。
★町議会での取り組みと課題(下諏訪町議会)
物価高への独自支援策の要請
町長に対し、町の予算投入による直ちの生活・営業支援を求めた。
町側は「国の補正予算などの動向を注視して検討する」「お金がない」として具体策の回答を避けた。
非核三原則の維持を求める意見書の提案
委員会および本会議で議論した際、他議員から「国の問題であり自治体が声を上げるべきではない」「共産党など特定の国政政党が提案している」等の反論・反対意見が出た。
最終的に意見書案は賛成多数で可決・採択された。
自治体行政・社会保障の現状
国や県の顔色をうかがう「国・県追従」の姿勢や、自己責任論による社会保障削減の傾向を批判。
★広域(長野県内)における課題と自治体間格差
防災訓練のあり方への疑問
佐久市で予定されているミサイル飛来想定の「実動訓練」に対し、対話や平和外交こそ国に求めるべきだと指摘。
施策の自治体間格差
小中学校給食費の無償化:岡谷市は市で上乗せ補助(全額無償)しているのに対し、下諏訪町は保護者負担が残る。
子ども医療費の窓口無料化:県内半数以上の自治体が完全無料化を実施している中、岡谷市や下諏訪町では受診・薬局ごとに500円の自己負担が残っている。
これらの地域格差を埋める役割を長野県に求めたいと主張。
★知事選および活動に向けた決意
現知事(阿部知事)の長期政権や姿勢を批判し、武田良介氏の知事選推進を呼びかけ。
今後の選挙(約8ヶ月後)に向け、岡谷市などでの地道な訪問活動や街頭演説を通じて政策や顔・名前を広めていく決意。
前任(毛利氏)の議席・想いを引き継ぎ、有権者からの助言を受けながら精力的に活動する意気込みを表明。
#給食費無償化 #子ども医療費無料化 #岡谷子育て #下諏訪暮らし
#物価高対策 #生活支援 #諏訪地域
【7月20日、下諏訪町自動車会館で開催された「金井けいこさんをはげます会」に130人が集い、金井けいこさんを県政へ送り出し、平和と暮ら...