東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科(救急外来部門)

東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科(救急外来部門) 東京ベイ・浦安市川医療センターの救命救急センターのページです 千葉県浦安市にあります東京ベイ・浦安市川医療センターの救急科では24時間365日、患者中心・世界標準・チームワークをテーマに地域のみなさまに安心できる救急医療を提供することを目標に活動します

東京ベイ救急では、週1回、専攻医のためのカンファレンスを行っています。先日は月1回の English Case Conference 。若年者の皮疹をテーマに、英語で症例プレゼンテーションを行いました。英語での診療、国際学会での発表、そして...
25/08/2026

東京ベイ救急では、週1回、専攻医のためのカンファレンスを行っています。

先日は月1回の English Case Conference 。
若年者の皮疹をテーマに、英語で症例プレゼンテーションを行いました。

英語での診療、国際学会での発表、そして海外留学へ。

その一歩を踏み出すために。

#救急科 #専攻医 #専攻医募集 東京ベイ浦安市川医療センター

🚑 1分1秒でも早く、高度な医療を患者さんのもとへ。東京ベイ・浦安市川医療センターでは、2026年4月からラピッドカーの運用を開始しました。医師・看護師・救命士が現場へ向かい、病院に着く前から診察・治療を開始。重症外傷、心筋梗塞、脳卒中、小...
08/08/2026

🚑 1分1秒でも早く、高度な医療を患者さんのもとへ。

東京ベイ・浦安市川医療センターでは、2026年4月からラピッドカーの運用を開始しました。

医師・看護師・救命士が現場へ向かい、病院に着く前から診察・治療を開始。重症外傷、心筋梗塞、脳卒中、小児救急など、「時間との勝負」の現場で、一人でも多くの命を救うことを目指しています。

地域の皆さまに「安心」を届ける新たな取り組みをぜひご覧ください。

🔗 https://tokyobay-mc.jp/emergency_blog/web10_112/

#ラピッドカー #救急医療 #救急 #東京ベイ浦安市川医療センター 地域医療

東京ベイERでは、ERにJB-POT取得医師が在籍しています。(※JB-POT=日本周術期経食道心エコー認定試験)実際にOHCAの蘇生現場でTEEを用いて、リアルタイムで有効な圧迫が行われているかモニタリングし、圧迫位置の修正を行なっていま...
28/07/2026

東京ベイERでは、ERにJB-POT取得医師が在籍しています。(※JB-POT=日本周術期経食道心エコー認定試験)

実際にOHCAの蘇生現場でTEEを用いて、リアルタイムで有効な圧迫が行われているかモニタリングし、圧迫位置の修正を行なっています。

ICU合同カンファレンスで、人工呼吸器のトラブルシューティングを学びました。東京ベイER毎週、専攻医のための勉強会を行なってます!
17/07/2026

ICU合同カンファレンスで、人工呼吸器のトラブルシューティングを学びました。
東京ベイER毎週、専攻医のための勉強会を行なってます!

【2027年度 救急科専攻医 引き続き募集中!】2027年度救急科専攻医につきまして、若干名引き続き募集しております。東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科は、年間約11,000台の救急車を受け入れるER型救命救急センターです。内因・...
16/07/2026

【2027年度 救急科専攻医 引き続き募集中!】

2027年度救急科専攻医につきまして、若干名引き続き募集しております。

東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科は、年間約11,000台の救急車を受け入れるER型救命救急センターです。内因・外因を問わず幅広い救急患者を診療しており、軽症から重症まで多彩な症例を経験することができます。

【当科の特徴】
・年間救急車 約11,000台
・2023年9月より救命救急センター
・24時間指導医 supervision体制(ベッドサイド教育重視)
・週1回の教育カンファレンス(レクチャー、Journal Club、M&M、シミュレーション教育など)
・独立したICUでの集中治療研修
・院外研修を通じて、小児救急、三次救急、地域医療を経験可能
・専攻医が多く在籍し、同期・先輩専攻医に相談しやすい環境
・研究活動や学会発表をサポート

【研修内容】
ER診療を軸に、内因・外因を問わない幅広い救急診療に加え、小児救急、重症患者管理、集中治療、臨床研究を経験することができます。

また、希望者はラピッドカー同乗やDMAT活動などを通じて、病院前診療や災害医療にも携わることができます。

専攻医修了後はERスタッフとして継続する道や、ER・集中治療フェローとしてさらに研鑽を積む道など、多様なキャリアパスを用意しています。

東京駅から約20分とアクセスも良好です。ERローテーション中の勤務は週45時間程度で、年2回の季節休暇も取得可能です。

**進路を検討中の先生や、「まずは話だけ聞いてみたい」「一度見学してみたい」という先生も大歓迎です。**
病院見学は随時受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。

【募集要項】
https://tokyobay-mc.jp/emergency_program/resident_program_recruit_resident/

【お問い合わせ】
東京ベイ・浦安市川医療センター
医師・研修管理室
[[email protected]](mailto:[email protected])

【2027年度 救急科専攻医募集】東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科では、2027年度救急科専攻医を募集しております。当院は年間約11,000台の救急車を受け入れるER型救命救急センターです。内因・外因を問わず幅広い救急患者を診療...
12/06/2026

【2027年度 救急科専攻医募集】

東京ベイ・浦安市川医療センター救急集中治療科では、2027年度救急科専攻医を募集しております。

当院は年間約11,000台の救急車を受け入れるER型救命救急センターです。内因・外因を問わず幅広い救急患者を診療しており、軽症から重症まで多彩な症例を経験することができます。

【当科の特徴】

・年間救急車約11,000台

・2023年9月より救命救急センター

・24時間指導医 supervision体制(ベッドサイド教育重視)

・週1回の教育カンファレンス
(レクチャー、Journal Club、M&M、シミュレーション教育など)

・独立したICUでの集中治療研修

・院外研修を通じて、小児救急、三次救急、地域医療を経験可能

・専攻医が多く在籍し、同期・先輩専攻医が多く相談しやすい環境

・研究活動や学会発表をサポート

【研修内容】

ER診療を軸に、内因・外因を問わない幅広い救急診療に加え、小児救急、重症患者管理、集中治療、臨床研究を経験することができます。

また、希望者はラピッドカー同乗やDMAT活動などを通じて、病院前診療や災害医療に触れる機会もあります。

専攻医修了後はERスタッフとして継続する道や、ER・集中治療フェローとしてさらに研鑽を積む道など、多様なキャリアパスを用意しています。

東京駅から約20分とアクセスも良好です。ERローテーション中の勤務は週45時間程度で、年2回の季節休暇も取得可能です。

病院見学は随時受け付けております。

「ERをしっかり学びたい」
「多くの症例を経験したい」
「集中治療も身につけたい」

という先生は、ぜひお気軽にご連絡ください。

東京ベイ・浦安市川医療センター
救急集中治療科

連絡先:
医師・研修管理室
Email: [email protected]



募集要項
https://tokyobay-mc.jp/emergency_program/resident_program_recruit_resident/

当院総合内科で開催された倫理カンファレンスの紹介です。救急外来では、診断や治療だけでなく、「患者さんにとって何が最善か」を考える場面が日常的にあります。高齢者救急、重症患者対応、意思決定支援など、救急医療と臨床倫理は切っても切り離せない関係...
30/05/2026

当院総合内科で開催された倫理カンファレンスの紹介です。

救急外来では、診断や治療だけでなく、「患者さんにとって何が最善か」を考える場面が日常的にあります。高齢者救急、重症患者対応、意思決定支援など、救急医療と臨床倫理は切っても切り離せない関係です。

東京ベイでは、救急科と総合内科が日常的に連携しながら診療・教育を行っています。現在はERと総合内科の両方を学べる新たな専攻医プログラムも準備中です。

救急診療の初療から入院診療、退院支援まで、一人の患者さんをシームレスに診る力を身につけたい方には魅力的な環境だと思います。

総合内科に興味のある方も、ERに興味のある方も、ぜひ一度見学にお越しください。

(元記事はこちら)
https://note.com/fit_swift3342/n/nb0b04b0333d6

ついに!2026年4月より、ラピッドカーが運用が開始となりました!より地域に頼りにされる東京ベイERを目指していきます!
18/04/2026

ついに!2026年4月より、ラピッドカーが運用が開始となりました!

より地域に頼りにされる東京ベイERを目指していきます!

今月号のレジデントノートは生成AIを活用した医学情報の集め方救命センター長の舩越がエディターとして関わっております。効率良い勉強、患者の方針決定に欠かせない存在となったツールをどのように用いるのか、SNSとの付き合い方はどうすれば良いのか、...
27/06/2025

今月号のレジデントノートは生成AIを活用した医学情報の集め方
救命センター長の舩越がエディターとして関わっております。
効率良い勉強、患者の方針決定に欠かせない存在となったツールをどのように用いるのか、SNSとの付き合い方はどうすれば良いのか、医学情報の集め方の今が詰まってますので是非ご覧ください!

#レジデントノート #東京ベイ浦安市川医療センター

臨床救急医学会@横浜でした。当院からは3演題で発表、1つ座長をいたしました。なにより、初期研修医が頑張ってシンポジウムに登壇できたことはとても嬉しかったです。また明日からの診療を朴訥にがんばります。
22/06/2025

臨床救急医学会@横浜でした。
当院からは3演題で発表、1つ座長をいたしました。

なにより、初期研修医が頑張ってシンポジウムに登壇できたことはとても嬉しかったです。
また明日からの診療を朴訥にがんばります。

住所

当代島3-4/32
Urayasu, Chiba
2790001

アラート

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